公正証書、借用書(金銭消費貸借契約書)、債務承認弁済契約書、金銭準消費貸借契約書、覚書の作成を代行サポート致します。

金銭貸借等の契約書・公正証書に関する相談


お問い合わせ・ご相談について

まずはお電話又はメールでお問い合わせ下さい。
事前に次の事項を整理されますと、お話しがスムーズになりやすいです。

  • 契約書(公正証書)作成に至る経緯
  • 金額(債権額)
  • 利息や遅延損害金などの条件
  • 連帯保証人の有無
  • 債務者の収入・資産状況

なお、書類の作成方法や各種手続きのご案内は行っておりませんのでご承知おきください。
 


メール相談

メール相談は、専用フォームをご利用ください。

送信が完了すると、弊所より自動返信メールでメール受領の返信を差し上げております。
なお、書類の作成方法や情報収集のためのお問い合わせやご相談には応じておりません。


電話相談

電話相談は午前9時から午後5時まで受け付けております。
但し、日時指定をお願いする場合があります。
※日曜・祝日も対応しております。


面談相談

個人事務所ですので、土曜や日曜、祝日の対応も可能です。

面談相談はお客様と直接お会いしてお話しができますので、事実関係に関する書面( 契約書や請求書など) などがありましたらご用意ください。

なお、面談相談をご希望の場合は、あらかじめご予約をお願いします。

【事務所所在地】

弊所には駐車場がございませんので、お車でご来所される場合は、大変申し訳ありませんが近隣のコインパーキング等をご利用ください。


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料金のご案内

ご相談料は次のようになりますが、契約書作成のご依頼をいただいた場合には報酬額の内金(前受金)とさせて頂きます。

ご相談方法料金
(1件・税込)
備 考
面談相談5,000円60分まで(以後30分ごとに同額加算)
電話相談5,000円1時間以内
メール相談5,000円

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行政書士の業務範囲

行政書士は契約書等の権利義務や事実証明に関する文書の作成を代理することができますが、お客様に代わって相手と交渉を行うことは法律上できません。契約書や公正証書の作成にあたり相手方との交渉をご希望される場合は、弁護士へご相談・ご依頼下さい。



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